
●カブセ物は、型を取ってからスウェーデンに送られて、一番大切な内面をスウェーデンのプロダクションセンターで作られます。
そしてまた、スウェーデンから日本に送られたキャップ状の枠の上に、技工所“ペルーラ青嶋”の青嶋技工士自らの手で更にセラミックを盛り、高温で焼き上げて、自然な歯に仕上げられます。 |
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| 「プロセラ・オールセラムシステム」ではクラウンを「セラビアン」で製作します。 「セラビアン」(Noritake)はセラミックフレーム(酸化アルミニウム)に焼成するための歯冠色ポーセレンです。 パーポーセレンAAA(トリプルA)で培ったノウハウを駆使し、明るく生命感のある色調表現はもちろんのこと、金属アレルギー等の心配もなく生体安全性に優れたオールセラミッククラウンが製作できます。 |
(2)インターナルステインやラスターポーセレンを始め、トリプルAに準じて豊富な色調を用意しています。 (3)天然歯と同様な蛍光色が付与されています。 (4)マージンポーセレン オールセラミックシステムでは唯一の「マージンポーセレン」が用意され、歯頸部の色調再現性と適合性が飛躍的に向上します。 |
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